幼児時代の昔から、同年代の女の子から冗談で足の匂いを嗅がされる、お尻で踏まれる、叩かれるなどの行為をされると表面では嫌がりつつも息を荒くしたり勃起してしまう体質をしていました。
小学生時代になり射精ができるようになってからは、アニメ、漫画、ゲームに出てくるボンデージ姿の女王様キャラをオカズに責められる事を妄想しながらオナニーしていました。
18歳になると、ドキドキしながら地元のアダルトショップへ行き何度も迷いながら長考して女王様専門誌を購入し、鞭で叩き体を真っ赤に染める、体中にロウを垂らす、顔面に乗って聖水をかける、口から唾液を垂らして飲ませるなどのプレイをしている写真を見ながら性欲に任せて何度もオカズにしてオナニーしました。
いわゆるボンデージを着た女王様だけでなく、セーラー服、スクール水着、OLなど職業ものコスチュームでの責めや彼女や女友達をイメージした私服姿で責める写真もあり、それらに触れた結果あらゆる女性から責められたいという願望はさらに強まって行きました。
成人すると実際にSM倶楽部を利用するようになりました。最初うちのプレイでは鞭で叩かれたり顔の上に座られたりする行為に痛みや苦しさを感じて涙を流したり、聖水や唾を口で受け入れられずむせ込んだりする事がありましたが、股間だけはいつも元気で責められたときも勃起し、強い責めでびっくりして萎えかけた時もすぐに立たせる事ができました。
そして、プレイ時間が終わりに近づくと女王様の目の前でペニスを握ってオナニーをして射精するのを鑑賞されるというのがいつものパターンでした。SM倶楽部に慣れた現在も、鞭やロウソクでの責め、足への奉仕、顔面騎乗などのプレイでたっぷりと責められた後にオナニーして終わるという行為は続いています。
近年では、ネットでいろいろな情報を探して性感帯を増やして行く事にハマっています。情報通りに乳首を撫でつねって開発をして行く乳首オナニーに挑戦し、数年かけて弄っていくうちにペニスに触れずとも射精できるようになり普通の射精と違い薄い透明な汁がオシッコのように出た後に精子が出てくるのを実体験しました。次はアナル開発してオナニーできるようになろうと思っています。

